板橋区立
01/11/23訪問
博物館の本物のホームページはこちら(^-^)/
このページは博物館が開設している物ではありません(とことわらなくてもわかるでしょうが(^^;)
あくまでも、私個人が訪れた際の感想等です。

板橋区の水族館です(^-^)/
ただ単に小さな水槽でも並んでいるのかと思いましたら違いました(^-^;
大きな施設ではありませんが、身近な魚たち・・・・ちょっと身近じゃない魚たちが飼われていますd(^-^;
単なる水槽ではなく、それっぽい演出がされていて楽しい雰囲気の水族館ですd(^-^)
タナゴなんてのはそこいら中に居た魚なんですが、メダカと同じで日本では生存の危機にさらされている魚ですd(-。-;
とかいう難しいことを考えてみている人も居ないでしょうが(^-^;、本当はその辺まで考えて見学してくれると良いんですけどね。
場所は板橋区役所のそばにある東板橋公園の中です。


展示室1 展示室に入るとまずはこれが(^-^)
左から渓流の魚が居まして、右側は鯉でしたd(^-^)

田園の魚 田園の魚・・・だったかな(^-^;
水車にちゃんと水が流れているのですが、がたが来ているのか回ってませんでした(^-^;
魚としてはタナゴの仲間やメダカが泳いでました(^-^)v

展示室2 かなり大きな水槽でして、元々は熱帯の大型魚が居たらしいのですが、大きく育ちまして狭くなってしまい転居(^-^;
現在はタナゴなんかが泳ぎまくりの水槽になっていますd(^-^;

ブルーギル この魚なんだか判るでしょうか?
最近全国で有名なんですけど・・・・・
一緒に泳いでいたのがブラックバスだといえば判ると思うのですが、悪の権化のように言われているブルーギルですd(^-^;
悪食なので生態系乱すとあちこちで悪者・・・・しかし、本当の悪者は彼らを放流した人間の方でしょうd(-。-)

ウーパールーパー 一般にはウーパールーパーって名前で有名ですが、それは源氏名ですヾ(^^;)
正式名称は・・・・メキシコサラマンダーの幼生成熟・・・だったよな(^-^;
これはそれのアルビノ(白子)ですd(^-^)


板橋区立淡水魚水族館の場所など
所在地東京都板橋区板橋3−50−1(東板橋公園内)
電話番号03−3962−8419
休館日月曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始
開館時間10:00〜16:30(〜16:00 12〜2月)
料金無料

博物館へのマップ


aozatsu2@nifty.com あお